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遺言書作成サポート

遺言は元気なうちに作成をすることが大切です

遺言に関してこんなお悩みありませんか?

「遺言書は資産家が書くものであり、自分には関係ない」
「わが家は仲が良く、遺言書を残さなくても家族でうまく話し合ってくれる」

などと考えている人もいます。

また、「自分はまだ遺言書を書く必要がない」と、相続についてまだ考えなくてもいいと先延ばしにしている人もいらっしゃいます。

遺言作成は生前準備が大切です

遺言とは

遺言とは、遺言者の最終の意思を表したものです

自分の財産について、誰に何を相続させるか、自由に決めることができます。

さらに、 財産に関する事項以外にも遺言で定めることができますが、遺言の内容に法律効果をもたらすことができる事項は、法律で決まっています。

遺言の種類とは

自筆証書遺言とは

公正証書遺言とは

遺言を作成する際のポイント

遺言の種類によって法律で厳格に書き方が定められています。

せっかく書いた遺言書も、書式に不備があったことで、遺言書自体が無効になることがあります。

自筆証書遺言と公正証書遺言の書き方についての説明をいたしますが、きちんとした遺言書を作成したいのであれば、一度司法書士などの専門家にご相談することをお勧めします。

相続・遺言に強い相続の専門家にお任せください!

遺言を作成する上でよくある質問

本当に相談は無料なのですか?

はい、無料です。今回の相続手続きにおいて発生しそうな問題点とその解決策を提示いたします。経験豊富な専属スタッフが事実関係やご希望等をうかがいます。

本当に相談だけでもいいんですか?

はい、大丈夫です。相続手続きに関して当事務所の専門家が親切丁寧にご相談に対応させていただきます。

遺言書ができるまでにどの程度の時間がかかりますか?

個別の事案によっても異なりますが、必要書類の収集も含め、概ね1~2ヶ月程度かかります。

  1. 遺言書は書き直しはできますか?

  2. 以前、作成した遺言は書き直すことが可能です。財産状況などが変化している場合は必ず書き直しをする必要がありますので、定期的に遺言の内容を確認する必要があります。

遺言の書き方や作成における疑問点を当事務所が解決します!

遺言作成の無料相談実施中!

相続手続きや遺言書作成、成年後見など相続に関わるご相談は当事務所にお任せ下さい。

当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは無料相談をご利用ください。

予約受付専用ダイヤルは0120-073844になります。
お気軽にご相談ください。

ご相談から解決までの流れについて詳しくはこちら>>

当事務所のサポートサービス

遺言コンサルティング費用

未来をサポート 遺⾔パック(遺⾔作成カウンセリング)

198,000円(税込)

夫婦で思いやり遺⾔パック(夫婦で同時作成)

297,000円(税込)/2名様分

※上記は税込み表記となります
※公正証書遺言の場合、当事務書の報酬と別に公証人役場の手数料が必要になります。

遺言執行費用

承継対象財産の価額 報酬額
500万円以下 20万円
500万円を超え5000万円以下 財産価額の1%+209,000円
5000万円を超え1億円以下 財産価額の0.8%+319,000円
1億円を超え3億円以下 財産価額の0.5%+649,000円
3億円以上 財産価額の0.3%+1,639,000円

※半日以上を要する出張をした場合は、別途日当として半日の場合33,000円(税込)、1日の場合55,000円(税込)かかります。
※報酬は、財産引渡し時に支払いを受けるものとする。ただし、承継対象財産の中から支払いを受けることができる。
※本件業務の処理に日数を要すると認められるときは、司法書士は、依頼者の承諾を得て本契約締結時に報酬の一部を着手金として受けることができる。ただし、その金額は22万円(税込)以下とする。
※報酬とは別に、登記手続費用、収入印紙代、郵便切手代、謄写代、交通費、通信費、宿泊料、保証金、供託金、振込手数料その他本件業務の処理に要する実費等がかかります。

遺言執行とは??詳しくはこちら>>

※ 公正証書遺言書を作成する場合、公証人役場で手数料が別途発生いたします。
※ 推定相続人の確認時、戸籍等を取得する際は、実費が別途発生いたします。

この記事の執筆者
司法書士法人スターディオ 代表司法書士 保坂真世
保有資格司法書士(神奈川県司法書士会:登録番号 1592)
専門分野相続・ 中小企業法務・不動産売買
経歴平成21年:司法書士試験合格/平成26年:独立
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